広島サッカースタジアム深読み会議(その39)サンフレッチェよ『稼ぐ力』をもっとつけろ!広島市の偏見打ち砕いてやれ~!

ポイチ監督の想い・・今年こそ実現するで~(微力だがわし頑張ります!)

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なんでもそうじゃがの~『稼ぐ力』がないと運営は出来ん、
サンフレもまたしかり、昨年は散々じゃったけんの~、
今年はしっかり改善して・・開幕から全力で動いてほしい。

特にスタジアムのような建物建造するなら利益拡充させんとな、
そうせんと説得力がない、成果と利益率もっとレベル上げんとな。

その辺は新しい社長に期待じゃ、どう動くかはわからんがの、
わしも微力ながら応援はするで!そうでないと悔しいからの~、
特に・・広島経済後ずさりさしとる今のお偉いさんたちにはな。

先で広島市長はじめ反対派をギャフンと言わしたい(そりゃあね)
あんたらが舵切ったことで・・皆が迷惑受けたことを痛感させたい!
サンフレこそな、そういう存在にならんと、でないと情けないで!

ここで疑問!(なんじゃ?)

『稼ぐ力』とは?

具体的には??(確かに気になる)

一例として・・・『顧客の潜在意識に訴える』かな?(何それ?)

サンフレの場合、去年のFC東京さんとの対戦の前にな・・
2万超えるサポーターが来たじゃろ(確かに多かったな)
駅前でチラシ配りしてたじゃろ?あれが大いに関係があるんよ(?)

目線を合わせなくもな・・声として耳に入ればなにかしら気になる、
特に苦しい局面に立ってる場合ほど・・なにかしら協力したくなる、
可能な範囲なら動こうと考えるのは当然のことじゃ(確かにね)

あのように・・

月一でいいけん声出すことが必要なんよ、持続させんと意味ない、
原始的な方法だけど効果はかなりある、この繰り返しなんよ。
人が動けば間接的利益が生まれる(交通費など)それが大事なんよ。

まずは声を出して・・一人でも動いてもらって風を出す(ほうほう)
それが2人・・3人・・増えていけば大きな風となる(そりゃそうだ)
人を動かすことが『稼ぐ力』なんよ、それを増やしていかんとな。

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さて今回は(今年最初の深読み会議です!宜しくね!(^^)!)

わしら個人も当然稼がないと生活できない(現実だからね)
じゃが多様化する今日、社員等の仕事だけで本当に大丈夫なのか?
わしなら・・フィクションじゃがこういう風に考え行動するで。

恒例のごとく(わかってるじゃん!)寄り道脇道だらけです、
まあ気楽に・・見てください(かーん!)

では始めます!(^^)v

ある休日の朝・・αとβは超ご機嫌だった(そりゃあね)
新築の最上階角部屋マンション、家具、家電が揃うマイホーム!
さらに管理費等が浮き(保険配当と相殺)おまけにボーナスあり!

外は晴天、水平線が見えるベランダからは心地よい風が吹いている、
2人はルンルン気分でお洗濯と食事の支度をしている(うゎお!)
しっかり化粧して(モデルのようにね)充実の時間を過ごしていた。

だが・・・

人生そう甘くはない・・・

自分の意思とは関係なく・・

外部からの要素などで思わぬ災難が降り注ぐこともある(ありゃま)
当然彼女たちも例外ではなく(今までが順調すぎ)この後に・・・
とっても過激なお仕置きを受けることになる(なんか怖いな)

インターホンが鳴り(来客)βがカメラ画面を覗き込むと(誰なの?)
なんとCちゃんが写っていた!(その足元には別人の影が・・・)
なんとなく引きつった顔のCちゃんだった・・(後ろめたさ?)

若手β 『(気づいてない)Cちゃん来てくれてありがとう!(感激)、
(嬉しそうにドアを開ける)ささっ入って入って・・・???』

女性指導者 『おはよ~~う!!(ニヤリ顔)お久しぶりね!』

若手β 『ぎゃああああ~~~!!お姉さま~~~~(超驚く)・・、
しっ・・失礼します!!!(急いでドアを閉めようとする)』

女性指導者 『(ドアを足で抑える)おっととと~(それは許さない)』

若手β 『あっ・・あっ・・(腰ぬけた)・・(その場で崩れる)』

若手α 『(玄関に来る)ベータ~なに大声出しているの?近所迷惑よ?、
ぎゃあああああああああああああああ~~(あんたの方が声でかいぞ!)、
おねえさま~~~~~~~(極度に驚く)』

・・・

女性指導者 『(リビングに移動)何?あんたたちのその大声は?、
まるでゾンビが来たような声出して!なに考えてるの?
(ゾンビの方がましかもしれんぞ)

失礼しちゃうわ!せっかく遊びに来てあげたのに・・(不愉快)』

若手α 『すっ・・すみません・・(落ち着かない)とっところで(疑問)、
お姉さまとCちゃん・・・どうしてここがわかったのですか?』

若手C 『そっ・・それはね・・(ごめんの表情)』

女性指導者 『簡単よ!ここ私がプロデュースしたマンションだからね、
なかなか売れなくてね~(お買い上げいただきありがとうございます!)、
あなたたちが買ったと聞いて急いで駆け付けたわけよ(情報源はCちゃん)』

ちなみに・・・

この国では4千万以上の物件は税率20%、それ以下は税率12%
そのせいか3,980万円(諸経費込み)の物件がめちゃくちゃ多く、
4千万を超える物件はなかなか動かなかった(要するに売れ残り)

さらに女性指導者の趣味が盛り込んだモデルルームはなかなか売れず、
(例えば3~4人が寝れる特大のベットや大型のお風呂場など)
こんな感じ↓

たまらずCちゃんが破格の条件で売り出していた(それに釣られたαとβ)

というのも・・

他の部屋はもう完売御礼、モデルルームだけが売れ残ったので焦っていた。

担当者から『売れました!』と聞いて喜んでいたCちゃんだったが・・
顧客名を聞いて驚き(まあね)女性指導者には黙っておこうと思っていた、
だがしつこく尋ねられたので・・バレて一緒についてくる羽目となった。

女性指導者 『それにしても・・あなたたちがここを買ったと聞いてね、
正直驚いたわよ、それも一括払いだって?一体どんな手を使ったの?、
あなたたちまさか、おかしなことしてないでしょうね?(疑っている)』

若手αとβ 『そっ・・そんなことありません!私たち真面目に働いて・・
必死で貯蓄して・・やっとこの物件を買ったんです~~!(嘘つけ!)』

女性指導者 『嘘おっしゃい!(バレてる)そんなわけないでしょう!、
大体夫が将軍だって?(登記でわかった)あんたたち何勝手に籍入れてるの?
あいつどこにいるの?とっちめてやるわ!(いないの知ってるから強気)』

ちなみに・・(2回目)

女性指導者は結婚相談所からαとβが将軍と籍入れたと報告は聞いている、
(首謀者だからね)将軍の性格からして同居は絶対ないと確信していた、
賭け金も(上乗せあり)振り込まれたことで計画はほぼ達成されていた。

若手たちの口座にも振り込まれていた(皆大喜びで一気に娯楽に使った)、
将軍が一夫三妻制を使ったことは戸惑ったが、おかげで全員娯楽が出来た、
そのこともあり若手たちは皆黙認、女性指導者も儲かったので黙認した。

※ この国では『公職』『専門職』と言う2つの職業を持つ者が多い。
(例えば会社の事務を公職とし、家でイラストの仕事をすることを専門職)

『公職』『最小限の生活確保と公共奉仕』と位置付け大人全員が従事する。

そのため収入も最小限(年収180~500万)だが拘束時間も比較的短め、
ほとんどが余った時間で自分の特性を生かした『専門職』で別途稼いでいる。

税率は一般で使う物が10%、不動産や高級車などは12~25%(高け~)
その代わり高校までの学費、医療費は全額免除(低所得帯は追加支援あり)
特例として『専門職』の収入税は5%となってる(やる気を奮起させるため)

『公職』で稼ぐより『専門職』で稼ぐ方が税金も安いので皆力を入れている、
例外(水害等)に関しては『公職』を優先させるが、それ以外は定時に帰る、
一攫千金を狙って大胆な行動を取る者も多い(例えば自己技術の特許出願等)

前のオメガの『賭け』専門職扱いとなり、受け取った側が税金を支払う。
100万賭けてたら上乗せ部分の50万に税金がかかる(2万5千(円))
それらは教育費などに使われる(専門職は犯罪等を除き自由に選択できる)

そんなわけで・・

国民も指導者たちも『自分で稼げるときに稼ぐ』がモットーとなっていた。
そのせいか皆お金にうるさく、内容次第では割り切る者も多い(かーん!)

ただ・・それとは別に(なんでしょう?)

女性指導者は前将軍たちにお灸をすえられたのでストレスが溜まっていた、
ジータの話は真摯に受け止めたが、別の意味でイライラしていた(ありゃま)
そんな矢先この物件のことを思い出し・・急ぎ駆け付けた(鬱憤晴らし?)

女性指導者 『(黙り込むαとβを見て)そう、あくまでシラを切るつもりね、
姉として悲しい限りだわ(ほんとか?)私にそんな隠し事するなんてね・・、
もうこうなったら久々に・・『愛のお仕置き』しかなさそうね!(?)』

若手αとβ 『(必死で焦る)おっ・・お姉様それは勘弁してください~~!、
私たちもう人妻なんです~(『仮』だけどね)あれはすごく問題かと・・』

女性指導者 『だまらっしゃい!(一蹴)なんであいつ(将軍)いないの?
それ自体おかしいじゃない!もう容赦しないわよ!(無茶苦茶すぎるぞ!)、
さあ寝室にいらっしゃい!(寝室?)たっぷりお灸をすえてあげるわ!』

こうして・・・

αとβは女性指導者からとても過激な『愛のお仕置き』を受ける羽目となった、
寝室にはアブノーマルの世界が流れ、乱れた呼吸が寝室中を駆け回っていた。
ちなみにCちゃんは・・赤面だが一部始終欠かさず見ていた(飢えてるの?)

2時間後・・・(長いな)

女性指導者 『(満足)さあ詳細を話しなさい、隠し事はダメよ!』

αとβ 『(悶絶)はっ・・はい・・実は・・(将軍との経緯を話し始める)』

・・・

女性指導者 『そう、わかったわ、Cちゃん組織に帰るわよ(あっさり帰る)
※ αとβを食べたので、ストレスが消え心中ご機嫌だった(両刀使い?)』

こうして・・詳細を知った女性指導者は足早にマンションを後にした、
急ぎ追いかけるCちゃん、残されたαとβは・・

若手α 『私たち顧客なのに・・なんで食べられないといけないの?』

若手β 『・・・(すごく複雑な気分)』

久々に女性指導者に食べられた(前科あるの?)αとβは意気消沈してたが・・

その後電話がかかり・・

2人は大興奮しながら外出していった(誰からなん?)

つづく・・・(波乱がありそうだな)

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