広島サッカースタジアム深読み会議(その31)中央公園案(予想!)建設費200億超?ほんとに実現出来るのか?

指導者A (改良版)のイラスト画像です(イメチェン?)

ある程度は予想していたが・・ここまで遅いとは思わなかった、
これだと他でもこんなことばかりしてるんじゃろうの~(空しいね)
このまま延期ばかりだとな・・胸くそ悪いで!

おそらくじゃがの~(あくまで独断と偏見の予想)言えんと思う、
そりゃそうじゃろう~防音工事やら大掛かりな工事を延期してたら?
どんどん建設費が嵩むで(業者さんも大変だからね)

たぶん今だとな~・・・

中央公園案・・200億円はるかに超える!!

工事費になると思うんじゃ。(高額すぎて現実離れしてるね)

そしたら市民球場案とそう変わらんじゃろ?じゃけん言えんと思う、
3万人規模だとかなりの防音工事になるからの~(歓声すごいからね)
早よすればいいのに・・相場は高くなるばかりじゃ(株見ればわかる)

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根拠としては・・普通の住宅建設するのに1坪大体3~50万円、
後から防音工事(カラオケルーム)すると1坪大体40万円台から
同時進行するんじゃけん倍とまではいかんが・・3割はほぼ超える。

となれば・・

前に広島市が提案したみなと公園案が大体180億円じゃろ?
それに3割増しと考えるとな・・180+3割で約234億円(ひぇ~)
偉そうなこといいながらの~市民の負担増やすばかりじゃないのか?

ほんと・・広島市のお偉いさんたち・・おかしいで!(そう感じるね)

なんでもそうじゃがの~上に立つものでその組織は大きく変わる、
今わしが書いているのは・・自己満足の理想論よ!(それが大事)
横道も多いけど(まぎわらしいわ!)この気持ちを素直に書いてます。

それを前提に読んでくれると・・嬉しいです(裏ではぶちつらいです)

では始めます(-“-)

舞台は広島市内あるホテルのレストラン(貸切り)で話し合い、
指導者Aと将軍がテーブル席で向き合いその横を女性陣が固める。
(と言っても女性指導者と若手Cの4人なんですけどね(^◇^))

こんな感じね↓(こことは限りませんよ?)

出典元:https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf
=2&ei=UTF-8&p=広島リーガロイヤルホテル広島

指導者A 『この階でいいのかな?すまないね休暇をつぶしてしまって・・、
お詫びにこのホテルの寝室を用意してある、あとで休んでくれたまえ』

将軍 『こちらこそ心使い恐れ入る、ほう・・市民球場跡地が見えるな、
せっかくの夜景なのにあそこだけ暗くて寂しいな、さっさとスタジアム、
作ればにぎわうのにもったいない・・では早速始めようか・・』

出典元:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=広島市民球場跡地+夜景+写真

女性指導者 『単刀直入に言うわ、聞きたいことは2つよ、まずはね・・、
あなたたちが極秘で造船してる潜水艦のこと、もうひとつは妹のことよ!』

将軍 『わかった、まず潜水艦のことだが現在3隻造船している、ただ・・、
一隻はすでにロールアウトして取引先に譲渡済だ、一隻は練習船として、
もう一隻は俺たちの新たな旗艦として使う予定だ!』

こんな感じ?↓

出典元:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=自衛隊潜水艦2隻写真

指導者A 『実を言うとな、僕たちの潜水艦が予想外の故障で修理が長引いている、
そこで相談なんだが・・その造船中の潜水艦を譲ってほしい、二隻とも・・だ!』

将軍 『それは無理だ、練習船はともかく旗艦はお断りだ!俺たちも困るからな』

指導者A 『そう言うと思っていたよ、それを承知で君に頼みたいことがある(?)、
練習船を僕たちに譲ってほしい、もちろんその分対価は出す、ただ条件付きでね』

将軍 『条件とは?』

指導者A 『ああ・・練習船を君たちの旗艦と同じ仕様にしてほしい、武装もだ』

将軍 『ほう・・面白いことを言うな、俺たちの機密を根こそぎ奪おうと言うのか?
そんな条件吞めるわけないだろう、武装以外なら考えてもいいが・・今は断る!』

指導者A『いや絶対吞んでほしい、というか君たちにも損はないから吞めるはずだ、
武装を含め全機能を完全コピーした潜水艦を譲渡してくれたらこちらも機密を出す、
それは進水間際の航空母艦を自由に見学できる、どうだい?』

女性指導者 『それだけではないわ、私たちの現戦力をあなたたちが望むだけね、
情報提供するわ!もちろんあなたたちもそれ相応の情報提供してもらうけどね』

将軍 『国家機密を俺たち民間に提供するのか?ずいぶん大盤振る舞いだな・・、
確かにその提案は魅力的だから吞んでも損はない、まるで俺たち融合するみたいだな』

指導者A 『そう、融合なんだよ、君たちと僕たちがね、来るべき時に備えるために、
今の国際情勢見るといつ衝突が出てもおかしくない身内で争ってる場合じゃないよ、
僕たちと君たちが融合して国を守るんだ、今がその時だと僕は思う』

将軍 『ということは俺たちは君たちと同格になると?それはまずいだろう、
エリートの君たちと落ちこぼれの俺たちとは世界が違う水と油だからな、
君たちがそう言ってくれるのはありがたいが、部下の反発は避けられないぞ』

若手C 『それって・・私たちが将軍たちに偏見や差別の目で見てるって・・
そう言いたいのですか?(信じられない!・・という顔で将軍を見る)』

将軍 『それは俺たちの方だ、よく考えてみろ!俺たちの生い立ちをな、
君たちが不自由なく登校している時、俺たちは日飯さえも苦労してたんだ』

女性指導者 『そうね、それが当然、だからあなたにお願いしたいのよ、
その嫉妬と妬みを少しでも無くするために・・あなたの協力が必要なのよ』

将軍 『わからんな・・なぜそこまで君たちは立場を崩そうとしてるんだい?
別に俺たちと融合する必要はないだろう、君たちの上はいないのだからな』

指導者A 『ああ・・だがそれを続けていたら・・とても怖いんだよ・・、
君もわかるだろう?この広島を見てね・・将来同じことが起こりそうだ
立場の差での衝突が重なると国そのものが崩壊しかねないんだよ』

女性指導者 『私たちね・・広島を反面教師として見てきて気づいたの、
お上の見下した偏見が常態化するとね、出来ることも出来なくなる・・、
民衆が望んでいることを内輪もめで長引かせることは愚かなことだわ』

こんな感じなのか?↓

出典元:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=人を見下す 写真

指導者A 『そうなると・・そのような輩しか選べない世の中になるだろう?
民衆が発展を願っても・・輩たちが自己の利益しか見ずに先延ばしにする、
実際広島では6年以上経っても場所すら決まらない、気持ちが悪いんだよ!

将軍 『そういうことか・・確かに俺も広島を見てそう感じたよ、
勝手に話を進める広島行政に心と信念が見えないからな、そうなると最悪だ、
立場を崩してでも民衆を想う君たちには敬意を表するよ』

指導者A 『それは・・同意してくれるということかい?』

将軍 『ああ・潜水艦一隻は譲渡しよう、あと融合だが今は部分的にしてくれ
いきなりだと部下がうろたえるからな、まずは君たちの航空母艦の進水式、
俺たちも護衛に参加させてくれ、それから始めたいと思う、いいかな?』

指導者A 『ああ・・もちろんだとも・・よろしく頼むよ!』

女性指導者 『ここでもう一つ聞きたいことがあるわ、あなた妹たちを、
どう考えてるの?単なる部下なの?最近連絡が無いのはどうしてなの?
もしかして最前線に送り込んだの?だとしたら許さないわよ!』

将軍 『・・・(タブレットを出してデーター閲覧)これを見てみろ、
彼女たち(αとβ)の成績表だ(ほとんど10点満点中4~5点の範囲)、
射撃は10発中2発しか的に当たらんのだぞ、これでは最前線に出せんよ』

出典元:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=射撃+女性写真

女性指導者 『(赤面)あの子たちが運動音痴なのは知っていたけど・・、
ここまでひどいの??(引き取らなくてよかったと・・ふと思ってる)』

指導者A 『すまない・・君が正しかったよ(恥ずかしい)』

若手C 『・・・・・・・(何も言えない)』

将軍 『・・ここだけの話だがな、君たちと彼女たちが兄妹以上のつきあい
これを聞いた時俺の役割は終わったと考えていたんだ、帰る所があるからな、
ところが・・αとβは組織に戻ってきた、正直驚いたよ』

若手C 『どうしてですか?お姉ちゃんたち将軍を慕ってましたけど?』

将軍 『彼女たちは自分で組織に入ったわけじゃない、巻き添えなんだよ、
裕福を送っていた彼女たちを・・何とか戻してやりたかった、それだけさ』

女性指導者 『気持ちはよくわかったわ、でもどうして最近音沙汰ないの?
それとあなたはあの子たちをどう見てるの?心の中を教えてちょうだい!』

将軍 『最近音沙汰がないのは・・組織内で3日ほど爆睡した時があってな、
何を調べていたのかは知らんが・・疲労と睡眠不足なのは見え見えだった、
あと部下たちの集いもあったからな、緊張も重なり連絡を忘れたんだと思う』

若手C 『それって?なにか罰でもあったんですか?』

将軍 『いや部下たちが彼女たちを認めただけさ、それともう一つの質問、
俺が2人を女性として見てるか?その答えはイエスだ!(なんだって?)、
だから気になるし幸せも願ってる、早くパートナー見つけてほしいものだ』

指導者A 『えっ?君が彼女たちのパートナーになる気はないのか?』

将軍 『よほどつらい目にあったのか・・一緒にいることで精神が安定してる
試しに離したが2時間持たずに懇願してきた、今は個性として認めているがな、
どちらか一人を選べば一人を離すことになる、そんなこと俺には出来ないさ』

いつも一緒!

女性指導者 『そうなると・・どっちも選ばな・・ということなの?』

将軍 『そういうことだ、どちらか一人選択なら俺はどちらも選ばない
第一2人も望まないだろう、お互いに励ましあい苦難を乗り越えたはずだ、
今更離れる気はないだろう、今は静観して様子を見ているだけさ』

若手C 『(小声で)そっか残念です、私αお姉ちゃんに賭けてたのにな~(えっ?)
これで230ユーロ(約3万円)お小遣い消えちゃった!(結構賭けてたのね)』

将軍 『(聞こえていた)何?そういえば俺の部下(σ)もそんなこと言ってたな、
どういうことなんだ?詳しく教えてくれ!』

若手C 『・・はい、私が言ったということ内緒にしてくださいね(懇願)
先日Ωさんが洋服を買いに来られた際、この賭けの話が出たんです(あれま)、
利益の一部(一部?)を結婚祝いにするから協力してと言われたので・・・』

将軍 『・・(心の中で)あいつ~~~~~~(怒り心頭!!)』

将軍をなだめる若手C、落ち着いた後皆が雑談しながら食事を済ませる、
部分的ではあるが契約成立、それぞれが部屋に戻り時間を過ごす・・

・・・・・

深夜4時ごろ・・若手Cの部屋の中でパソコンを操作する人物がいた

若手C 『・・?どうしたのお姉ちゃん?何調べてるの?』

女性指導者 『あらごめんなさい、パソコン借りてるの、寝てていいわよ』

若手C 『ううん手伝うよ、何を調べたらいいの?』

女性指導者 『そう、じゃあお願い、これにクラッキングして!』

若手C 『えっ?これってαお姉ちゃんのパソコンじゃ・・何調べるの?』

女性指導者 『いいからクラッキングして、痕跡は残さないようにね』

出典元:https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=クラッキング イラスト

なにやらデーターを取り出した若手C、その中にある書類が入っていた・・

女性指導者 『ふ~ん、あの子たちこんなの見つけたんだ、よく調べたわね、
50年以上経った古い法案だけど・・まだ制度として残っているようね、
これは使えるわ(何やら各部署に指示メールを送る)これで終わりっと!』

若手C 『これって・・お姉ちゃんたちこんなこと考えてるの?』

女性指導者 『あの子たちらしいわね、確かにこれなら2人で過ごせるわ、
あとはあいつが受け入れるかどうかだけど・・根回しはしておかないとね、
そうそうこのことは他言厳禁よ、私たち2人だけの秘密にしておいてね』

若手C 『うん・・わかった・・・(とても複雑な心境)』

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