広島サッカースタジアム深読み会議(その27)中央公園を深く歩いてみた!周辺設備整えばアリかもしれんぞ!

若手αとβのメイドモードです(その24にも載ってます)

朝晩が寒くなってきて・・風邪気味のわし(なんとかは?)
そろそろ薄手の長そでがいる季節になってきてるの~(だね)
じゃが家でじっとしているのもストレスが溜まる(山盛り)
意識して動けば・・小さなことでも発見があるかもしれない。

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今回サンフレのトレーニングマッチのあと、天気いいけん・・、
中央公園を実際歩いてみることにした(近くて遠い所)
意外と見落としがあるかもしれない(百聞は一見にしかず)
てなわけで・・今回はその辺を書いていきます。

まわり道だらけなので・・まあ軽い考えで・・客観的に見てください。
(寛大な心もお願いします)

では始めます!(^^)!

その頃・・ある男が一人で広島市中心部のホテルの中にいた。

時刻は朝7時ごろ、彼のスマホが突然鳴り響く・・(超緊急連絡!)

将軍 『もしもし・・俺だ!どうした?何かあったのか?』

部下Ω 『あっ将軍~~~おはよ~っス!元気ですか~?(軽いな)
いきなり有給とって日本に行くなんで・・何かあったんですか~?』

将軍 『何言ってるんだ?前から日本に行くと言っているだろう、まったく、
超緊急通話で言う言葉か?今から飯に行くから用事がないなら切るぞ!』

部下Ω 『いえいえ(笑)いゃね将軍の武勇伝が聞きたいんですよ(何の?)
そのホテルの近くに繁華街(八丁堀)があるでしょ?もしかして~~(?)、
何人かの女の子と楽しんだんじゃないですか~?いゃ~隅に置けませんね~』

至福の瞬間を具現化してみました ⇓ (なんじゃそれ?)

電話の奥で・・なにやら泣き声と悲鳴が聞こえる(誰なの?)

将軍 『馬鹿抜かせ、俺がそんなことする訳ないだろうが!まったく・・』

部下Ω 『いやいや・・あいつら(αとβ)がすごい寂しがっていましてね(笑)、
もしかして将軍が女遊びしてるんじゃないかって・・ダメですよ泣かしちゃ、
いゃ~幸せですね~、これだけ慕われているんだから~~も~(大興奮!)』

将軍 意味不明な妄想はやめろ!それよりあいつらに伝えろ!仕事済ませ、
2週間したら嫌でも毎日会うんだ、それまで俺がいない生活楽しんどけ!とな』

半分怒りながら・・将軍は電話を切る(ガシャン!)

将軍 『朝から不愉快な奴らだ、まったく何なんだ?前は変態扱いしたくせに、
今度は泣き脅しか?・・・・まあ気持ちを切り替えるか、飯にでも行こう』

将軍は食事後疲れを癒すためマッサージ、その後中央公園に向かった、
ちょうどその頃・・指導者Aと女性指導者が口論していた・・。

指導者A 『(電話中)ああ・・それはしょうがないな、急いでくれ、
それまではこちらで代替えを探す、進水式までに何とか工面しよう』

女性指導者 『どうなの?(航空母艦の)進水式には間に合うのかしら?、
まったく・・護衛の潜水艦が駒不足だなんてね、段取りが悪すぎるわよ!』

指導者A 『そう言うなよ、空母艦載機の開発を最優先させたんだからな、
ただ主力潜水艦数隻の修理が長引くとは想像してなかった、何とかしないとな』

こんな感じ ⇓

女性指導者 『当てがあるの?今から開発したって遅すぎるわよ』

指導者A 『ああ、連絡によると彼(将軍)の部隊が秘かに製造している、
聞いた話だと2~3隻製造しているとか・・これを何とか出来ないかな?
ただ指導者Bによると将軍は休暇で当分連絡取れないそうだ』

女性指導者 『そうなの?それなら部下たちに緊急メール一斉に流しておくわ、
将軍を見かけたら大至急連絡しろとね、連絡があれば私が直談判に向かうわ』

指導者A 『それなら私も行くよ、一度将軍と話をしてみたいからな、それにな、
出来れば彼らの技術を吸収したい、意表突くことばかりだから魅力なんだ』

女性指導者 『そうね・・そうなれば理想だわ、いつでも行ける準備しましょう』

その頃・・将軍は歩いていた(どこを?)もちろん中央公園のそば!
広島城が遠くに見える・・晴天(でも雲は多い)の中一人で歩いていた。

2017/ 9/ 2 13:59

将軍 『ほう・・これが中央公園か・・なんだ一部だけではないのか?
これを見ると市民球場跡地も中央公園に入るのか?随分大雑把だな』

2017/ 9/ 2 14:00

将軍 『一応バス用の駐車場があるな・・なんだ?地下道あるじゃないか、
あいつら(αとβ)この辺全然歩いてないな、まあ興味なければ無理もないか・・
それにしても狭いな、もう少し拡張すれば大人数でも渡れるだろう』

2017/ 9/ 2 14:02

2017/ 9/ 2 14:03

2017/ 9/ 2 14:04

将軍 『(地下道を通って中央公園に入る)なるほどな、城側に森があるのか、
確かにこれらを撤去すれば問題が起こるだろう、一応全体を撮影しておくか』

そのころ森のベンチで・・若手CとGがお弁当食べていた(なんでおるん?)

たぶんこんな感じ ⇓ (うまそうだな!)

若手G 『やっと昼食だね~、こんな日は外で食べるのがベストよ!
ちょっと遅くなったけどね・・まあ何着か売れて良かったわ』

若手C 『やっぱり私がいると・・効果絶大なのかしら?(自画自賛)』

若手G 『なに言ってるの?私が地道に活動してきたからじゃないの~、
都合のいいとこだけ横取りしないで!・・えっ?あれ将軍じゃないの?』

若手C 『そういえば女性指導者様から緊急メールあったわね(重要)、
休暇で我が国にはいないと聞いていたけどまさかね・・うそ!本人だわ!
どうしてここにいるの?とっ・・とにかく声かけましょう!』

若手CとGは・・・急ぎお弁当を片付け将軍のもとに走る!

将軍 『う~ん、(独り言)俺のような男が一人だとさすがに目立つな、
連れを一人くらい連れてくればよかったな、まあ後の祭りだ・・』

若手C 『よろしかったら・・私たちがご一緒しましょうか?(笑顔)』

将軍 『なに?・・たしか君は前のセミナーで見た顔だな、確か若手Cさん、
それとGさんだったかな?こんな所で会えるとは光栄だな』

若手C 『お上手ですね(笑)こちらこそ覚えていただき光栄です、
ところで・・こんな所で何しているのですか?任務には見えませんが?
(若手Gは少し離れて・・店に帰るのが遅れると電話を掛けている)』

将軍 『ああ、君たちのセミナーに参加した後にな、俺も興味持ったんだ、
広島の中央公園がどんな様子なのか・・休暇兼ねてついでに寄ったんだ、
それじゃな・・会えて嬉しかったよ(離れるのか?)』

若手C 『そんな寂しいこと言わないで下さい~、お供しますよ(笑)、
その後一緒にお茶でもどうです?ぜひ私たちのお店にも来てください、
お話したいこともあるので・・お願いします!(懇願しながら腕を握る)』

若手G 『私もぜひご一緒させてください!(反対の腕を握り懇願)、
前に将軍のご紹介で・・何着かご購入いただいたお礼もしたいんです』

将軍 『・・やれやれ、両手に花も悪くないな、わかった、お願いしよう!
ただもう少しこの辺を見てもいいかな?少し深く見たいんだ』

若手C・G 『もちろんです!(なんか企んでいる笑顔)』

一行は中央公園を歩き回る(ある意味このほうが目立つと思うけど・・)
途中将軍がこの風景見て立ち止まる(なんで?)

2017/ 9/ 2 14:06

若手G 『どうしたのですか?』

将軍 『いや・・仮に中央公園にサッカースタジアムが出来た場合にな、
歩道橋造るとか書いてあったが・・ここかな?だとしたらかなり現実的だ、
建物の間に大きめで直線の歩道橋があれば・・十分ここは検討に値する』

若手C 『そうですね、ここに通路があれば多人数でも渡れると思います、
他に地下道もあるし川土手に行けば左右に展開できるし・・結構いけますね、
でも気がかりもあります、本当に広島市が本腰入れて着工するでしょうか?』

若手G 『今までが今までだからね~、おそらく本体だけで終わるでしょう、
実際マツダスタジアムで事故があったのに対策ほとんどしてないからね、
一番の気がかりは広島市そのものです、なんでも中途半端なんですよ~』

将軍 『そうだな、料理で例えると素材は一流の可能性を秘めてるのにな、
肝心の料理人がずさんだと2流以下に成り下がる、見ていて実感したよ、
これは俺の組織でも当てはまる、後世の人財教育を徹底する必要があるな』

若手C 『そろそろお茶でもしませんか?(本音はお腹が空いている)』

将軍 『そうだな、パフェでも奢るよ、君たちのおかげで楽しかったからな』

若手C・G 『えっ!本当ですか?ぶち嬉しいです~(なまったな)』

一行は喫茶店に移動、約束通り将軍はパフェを奢るが・・ちと驚く(なんで?)

将軍 『おいおい・・そんな大きなパフェ食べられるのか?』

若手C・G 『ご心配なく!甘いものは別腹ですから(満面の笑顔)、
彼女らは5分かからずあっさり平らげて・・さらに一言!(まさかね・・)
店員さんに向かって・・

『すみません、おかわりお願いしま~す~!』

将軍 『(心の中で)この娘たち細い体なのに・・どこにそれだけ入るんだ?、
半分呆れながら・・ただただ眺めながら紅茶を飲んでいた(シュガーレス)』

若手C 『ご馳走様でした!すごくおいしかったです(昼食途中だったからね)、
これから私たちのお店に来ていただけますか?ぜひ見せたいものがあるんです』

将軍 『ああいいよ、ただ旧市民球場跡地も見てみたいんだ、日が暮れる前にね、
その後君たちのお店にお邪魔しよう、それでいいかな?』

若手C・G 『はい!喜んで!(満腹になりすごくご機嫌な2人でした!)』

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