広島サッカースタジアム深読み会議(その24)動かないお偉いさん不要!サポーターよ正論で訴えようで!

ある人と話したんじゃが・・その人は深山会頭と縁がある人でな、
サッカースタジアムの事で話をしたようじゃ!そしたらな、(なになに?)
基町住民が反対するから進展しないんだと・・わしはその人にすぐ言った!
色々言ったけど・・特に訴えたかったのは以下の3点じゃ!

『それは市側の怠慢です!北九州は150回以上住民と話してますよ!
広島は3回もないじゃないですか!仕事してませんよ!』

『住民目線で見たら・・広島市はサッカー差別をしてるレベルですよ!』

『私たちも税金払っているんですから・・公的機関なんですから・・、
サッカースタジアム造る義務はあると思います!』

この言葉その人を通じ深山会頭の耳に届くといいの~(そうなればいいね)
ほんとへ理屈で動かんお偉いさんに腹立つこのころ、なら辞めろちゅーの!
おるだけ目ざわり、気合いすらないなら人形じゃないか(まさに無駄の塊)

とわしは心で(サッカー愛する人は皆同じ思いじゃ!)怒ってます!

それにはわしらサポーターが正論と度胸で相手の言い訳払拭せんとな、
わし小さいながらこうして動いてるで!あなたも出来ることお願いします!

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さて今回は無能なお偉いさん達を造らせない対策考えてみたいと思います、
なんかフィクション記事の方に燃えている自分が怖い(もう皆様慣れたよ)

まあ・・この手のブログが一つ位あってもいいじゃろう(開き直ったな)

では始めます(^_^)v

場所は女性指導者の豪邸、その厨房の中で彼らは調理一式をしていた・・

指導者A 『よし!あとは片付けだけだ、彼女たちも食事満足したようだし・・』

指導者B 『それにしてもな~メイドさんが一人もいないとはおかしいよ(豪邸だからね)
一体なぜ彼女(女性指導者)は全員に有給休暇取らせたんだ?意味わからないよ』

指導者A 『なんでもな・・彼女(女性指導者)がプロディースするファッションイベント、
これの応援要員のための事前対処だそうだ、しっかり休んでもらって仕事に専念してもらう、
かなりハードな内容だからストレスたまるだろう、ある意味ガス抜きを先にした感じかな?』

指導者B 『そうか・・そう言えば君(指導者A)もゲストで呼ばれているんだろう?』

指導者A 『ああ、来週開催でな、一応審査委員および大会開幕の宣言をさせてもらうんだ』

指導者B 『羨ましいな~かなりレベルの高い娘たちが集まるんだろう?僕も行きたいよ、
あのプロジェクトがなければ参加出来たのに・・写真撮ってあとで見せてくれよ』

指導者A 『それがな・・そういう訳にはいかないんだ、審査員も兼ねているし・・、
それに男性は半径30m以内には入れない、審査も画面越しだし対面は絶対禁止なんだよ』

指導者B 『それは厳しいな,ある意味君たちを狙う女性から離すための処理じゃないか?、
他に有名人集まるんだろう?女性たちが狙うのも無理はない、その防止策と言ったところか』

指導者A 『そうなんだ、お互いに境界線を張らされている,目の保養が全然出来ないんだよ』

指導者B 『それはこっちもだよ、あの長引いたプロジェクトのせいで僕の現場ピリピリさ、
来週ピークだから皆それに備えてほとんど無口だ、早く済ませて気重さから解放されたいよ』

指導者A・B 『はぁ~~~~~(失意の溜息) 』

ドアをノックする音が聞こえる・・・

若手α・β 『失礼します、お手伝いに伺いました』

指導者A 『ありがとう!でも休んでいていいよ、彼女たち(女性指導者と若手C)とね』

若手α 『それがお姉さま(女性指導者)とCちゃん(若手C)は先ほど出かけられました、
なんらかのトラブルがあったようで・・あの雰囲気だと当分帰りそうにありません』

指導者B 『一体何があったんだろう?(心の中で)これはチャンスが来たぞ(何が?)、
実は・・(なぜか赤面)君たちに頼みたいことがあるんだけど・・』

指導者A 『(指導者Bと打ちあわせて)君たちに一肌脱いでもらいたいことがあるんだ』

若手β 『私たちに一肌脱いでもらいたいことですか・・??』

なにかに気付いた若手αとβ。

若手αとβ 『わかりました、少々お持ちください(服を脱ぎだす2人)』

指導者AとB 『だぁ~~違う違う!そういう意味じゃない、服を脱ぐのはやめてくれ!』

若手α 『そうなんですか?てっきり私たちの身体が見たいと思ったのですが・・・』

若手β 『お兄様たちが望むのであれば私たちは一向に構いません・・興味ないのですか?』

指導者A 『いや・・めちゃくちゃ興味はあるんだけど、君たちを脱がしたら僕たちは・・、
絶対彼女たち(女性指導者等)に黄泉の世界に飛ばされるだろう、それはさすがに怖いんだ』

指導者B 『(開き直って)実は僕たち(スマホ画面を見せる)この世界に憧れていてね、
君たちにぜひ実演してほしいんだ、こんなこと頼めるのは君たちしかいないんだよ』

画面を見るαとβ・・・

若手β 『わかりました、これなら私たちも興味ありますし希望に応えられると思います!』

若手α 『衣装あるから大丈夫です、準備しますのでしばらくお持ちください!(衣装?)』

急ぎ厨房を出て行くαとβ・・

30分後指導者Aの電話が鳴る・・

若手α 『(電話で)お待たせしました、用意出来ましたので応接室の方にお越しください』

応接室に向かって足早に進む指導者AとB・・

指導者B 『なんかドキドキするな、広島で体験出来なかったことが体感できるとは・・』

指導者A 『楽しみにしていた分失意も大きかったからな、彼女たちに感謝だよ!』

応接室に入る指導者AとB・・すると・・?

若手αとβ 『お帰りなさいませ~~ご主人さま!!(照れすぎだろ!)』

感無量!!!!!!!の指導者AとB (萌えがほしかったのね)

しばらくメイド喫茶の世界を堪能した4人であった!
(筆者行ったことないので詳細書けません、ただすごく願望はあります!)
それはさておき・・落ち着いた後に雑談話が始まる!

若手β 『お兄様どうして私たちでないとダメなのですか?メイドさんはいないのですか?』

指導者A 『それがね・・僕も彼(指導者B)もメイドさんは一人も家にいないんだ、
いるのは男性ばかりでね、警護兼ねているし、何より彼女(女性指導者)が許してくれない!
そのため日本行って(メイド喫茶を)体験してみたかったんだ』

若手α 『でもどうして広島なのですか?東京にたくさんあるから選べると思います』

指導者B 『広島に彼女(女性指導者)が出しているお店があるんだ、それに我が国とね、
規模が似ているのが広島、全体的に広島が進んでいるから、ある意味我が国の将来像、
その一環と位置付けている、それらを見るためにも旅行したんだ』

若手β 『確かに経済的には潤ってますけど・住んでみてギクシャクした感じもありました』

指導者A 『そうなんだ、お偉いさん達が理屈をつけて動くことを躊躇している(迷惑)、
儲からないと勝手に決め付けて責任転換を繰り返している、私たちはその姿を見て醜いな~、
改めてつくづく感じたよ(そう言いながらも・・しっかり若手αの肩を抱きしめている)』

若手α 『その人たちは・・モラルそのものがないのでしょうか?』

指導者B 『あるとは思うが、変な規制を繰り返していたことで自分たちを逆に拘束してる、
どうしたらいいのかわからない・・これが本音だろうな、あるのは自己保身の気持ちだけだ
(こちらもそう言いながら・・若手βの肩を抱きしめている)』

若手β 『なんか怖いです、お偉いさん達に信念がない社会、本当に平和なのですか?』

指導者A 『私たちもそのことを危惧してる、私たちもいずれ世代交代で考えも一新される、
その時の指導者が時代に適した平等と平和等の信念を持つ人がその位置に立てればいいが、
今の市長のような輩が上に立つと最悪だ、そうさせないために今あらゆる対策を講じている』

若手α 『対策は・・どのように考えられているのですか?』

指導者B 『そうだな・・サッカースタジアムだとサポーターが正論で訴えやすくすること、ただ勘違いしてほしくないことがある、それは本当に必要なものならば・・
自身がリスクも背負う覚悟で動くことだ、それが小さな動きでもね』

指導者A 『付け加えたら・・将軍が行動しているだろう?別目線で見れる環境も必要だ、
次世代はもちろん、現世代にも勉学の機会を増やしているまずは知ることが大事なんだ、
その中で発見、改善出来ることが見つかったら即行動できる環境を整備している』

・・・・・若手αの電話が鳴る・・・

若手α 『はい、もしもし・・あっお姉さま(女性指導者)、お疲れ様です、わかりました、
(電話を切る)すみません、お姉さまが大至急来いと言われたので行ってきます』

急ぎ移動する若手α(メイド衣装を着たまま女性指導者の部屋に入る)

女性指導者 『お疲れ、うん?あんたなんて格好してるの?さてはあいつら(指導者A等)、
ちょっと全員呼びなさい、妹分にセクハラなんて何考えているんだが(かなり怒っている)』

若手α 『いえ(必死)、私たちが興味本位で勝手に着ていただけです、本当です!
応接室でお兄様たちに感想を聞いていただけで・・・本当なんです、信じてください!
メイドさんの服を勝手にお借りしたことは謝ります、どうしても着たかったので・・』

女性指導者 『そこまでかばわなくていいわよ!まああなたがそう言うなら信じてあげる、
それよりもちょっと体触らせなさい!その衣装だから触り甲斐がありそうね(微笑)』

若手α 『どういうことですか?・・や・・やめてください・・(とてつもなく悶えてる)』

女性指導者は若手αの悶えを無視して身体を触りまくる・・(生贄?)

その後・・若手βも呼び出されαと同じ運命を辿る(双子だから?)

しばらくして・・指導者AとBも部屋に呼ばれる(何かあるぞ!)

女性指導者 『これなら使えるわ、部下たち呼ぶからあなたたち一緒に会場に向かいなさい、
時間ないからぶっつけ本番になるけどね、まあ細かいことは部下に任せるわ』

指導者A 『どういうことだい?』

女性指導者 『それがね雇っていたモデルが雲隠れしたのよ、もうすぐ本番なのにね、
なんでも審査員の男と不倫していたみたい、疑惑があったから調べたけどその前に逃げたわ、
その代役としてあなたたち(若手αとβ)を使いたいの、すぐ準備しなさい』

若手αとβ 『(息ぴったり)私たちモデルなんで出来ません~それに将軍に怒られます
お姉さま私たちが人見知りなのご存知ですよね?人前に出るのはとても怖いんです~~!』

女性指導者 『は?あなたたちの素顔将軍は知らないのでしょう?(どーん!)それにね・・
そのコスプレする度胸あるなら人前出ても大丈夫よ!まあ写真が変態のオカズになるかもね、
あなたたちなら十分モデル務まるわ、笑っていればモデルは出来るわよ(そういう世界?)』

若手C 『お待たせしました、あれ?お姉さまたちもう準備されていたんですか?』

若手αとβ 『(泣きながら)勘弁してくださ~~い!!お願いします!(必死で懇願) 』

女性指導者 『問答無用よ!時間ないからすぐ連れて行きなさい、私も一緒に行くわ!』

αとβの抵抗も空しく・・拘束され車に乗せられる・・

・・こうして女性陣は全員会場に向かうため車を走らせる・・・

・・・・・・・

指導者B 『・・・なんか・・彼女たち(αとβ)に悪いことしたな・・』

指導者A 『ああ私たちの欲求に必死で応えてくれたのに・・そのことが仇となったからな、
ほとぼりが冷めたら一緒に謝ろう・・今夜は枕を高くして眠れないな』

指導者B 『たちまち・・一緒に応接室を片付けようか、もう夢は叶ったからな』

指導者A 『そうだな・・片付けたら私たちも家に帰ろう・・』

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